鷲雁は雑記

クックドゥードゥーと鳴いたら花丸な日々。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

いやー

見事に某インフルが関西に上陸し猛威を振るってきておりますな。
というもの、自分ももろに関西圏なのでこわやこわやです。
知り合いがもっと近いところにいるのでそっちもかなり心配だったりはしますがね。
死ぬ危険性は少ないのでしょうけど、普通にインフルにかかること自体が嫌なので気をつけたいと思いマス。

さて、そうこうしてるうちにカワイコちゃんパーティーは出来上がっているわけで……。

クチート ブースター ワタッコ ジュゴン ロトム ジーランス

と言う面子になっております。

(´゚д゚)ロトムとジーランスかわいくねぇって思った奴表出ろ

超かわいいじゃん。パチパチと糸目。

クチートはテンプレにもある読み型。 つっても無道抜き調節挑発とか自分が書かせていただいたんですけど。
いじっぱり攻撃素早さ調整あとHPの気合P/ふいうち/みがわり/ちょうはつ 持ち物はラムと達人の帯とのんきのお香を気分で持ちかえ。
この子は読み型の宿命か、やたら働く時か、まったく無駄に散るかの二択。ごめんね、読み間違えた時はごめんね。
役目は先鋒でステルスロックを挑発する事。素早さの高いロック撒きにはお手上げ。
一応ハッサムをうけるのに多少頑張ってくれている。が、とんぼがえりでアウアるので出すタイミングは相手のバレット読み。
なぜかこの子を出すとよくジバコイルを出されるので、達人の帯時なら遠慮なく気合パンチで狩らせてもらってます。

そしてブースター。
高い攻撃力を生かしきれないご存知唯一王。悩んだ結果、二刀こらじた型(なんじゃそら)。
さびしがり攻撃素早さ調整あとHPと特攻にちょろっとでこらえる/じたばた/あくび/大文字 持ち物は気合の襷。
どうせ物理なんて耐えねーよというか、中途半端に耐えるのが一番困ると防御を捨てた清々しい性格。だが特殊相手には意外と頑張れる。
ステルスロックをまかれると本気で辛い一号。
炎を受けてあくびで流したり、相手の水技を襷で耐えてじたばたで反撃したりする。
が、最近あくびの出番がなくて電光石化にしようか悩み中、が、忘れるともう覚えられないので現状維持。
交代でロックをまくラグラージに出したりすると、なぜか次のターン相手が交代する。
きっと草技を覚えない炎ポケだという事すら知られていない不憫な子。

そしてジュゴン。
愛らしい風貌以外は、トドとラプラスの二障壁にほぼ劣ってしまう子。
唯一その二匹に勝っていて、かつ唯一の武器になる素早さ70値が鍵。
おくびょうすばやさ最速特攻調整あと特防の凍える風/みがわり/アンコール/絶対零度 もちものは光の粉。
有利な相手に出し、交代読みの凍える風で130族を抜き、異常状態、攻撃を粉みがわりでふせぎ、絶対零度でしとめ、それを防ごうとする身代わりはアンコールする。
というわけわからんシナジーを組み合わせた型。
ステルスロックをまかれると本気で辛い2号。
結局は零度の当たり具合に左右される一撃型の亜種だが、ねむねごならラプラスがいるし、同じ技構成が可能なトドでは風1回で130族は抜けない。明確な差別化もなにげにできている(はず)。
実際うまくいくこともあれば、当たり前だが1匹も落とせずに朽ちる事もある。
だが、交代でサンダースがでてきたが凍える風で素早さが落ち、相手がしぶしぶ交代した時。
ミロカロスやシャワーズのめざパ電気を粉で華麗に避け、零度を決めた時のあの感動は体験しないとわからない……!

とまぁ、微妙な活躍もしつつではありますが、さすがに勝率は悪いです(笑)
しかし使っていて楽しい面子ってのは重要です。
負ければそれはもちろん悔しいけれど、勝ち負け以上の何かを改めて感じることができるというのも幸せなことですね。
スポンサーサイト
  1. 2009/05/18(月) 16:00:21|
  2. 雑記|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。